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2017年2月13日 財務 第81期 第3四半期報告書 有価証券報告書|平成29年3月期(2016年度) | ロート製薬株式会社 y170213

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四 半 期 報 告 書

(2)

ファイル名:0000000_3_0906147502902.doc 更新日時:2016/11/15 12:01:00 印刷日時:17/02/14 10:44

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の に規定する開示用

電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し

出力 印刷したもの あります。

本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期

レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に

(3)

ファイル名:0000000_4_0906147502902.doc 更新日時:2017/02/14 10:44:00 印刷日時:17/02/14 10:44

表紙 ………1

第一部 企業情報 ………

第1 企業の概況 ………

1 主要な経営指標等の推移 ………

事業の内容 ………

第 事業の状況 ………3

1 事業等の スク ………3

経営上の重要な契約等 ………3

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3

第3 提出会社の状況 ………

1 株式等の状況 ………

役員の状況 ………

第 経理の状況 ………8

1 四半期連結財務諸表 ………

その他 ………19

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………20

四半期レビュー報告書

(4)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成29 月13日

四半期会計期間 第81期第3四半期(自 成28 10月1日 至 成28 12月31日)

会社名 ロート製薬株式会社

英訳名 R4HT4のの5HAR2ACEUTICA1ののC4.,1TD.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭

本店の所在の場所 大阪市生野区巽西1丁目8番1号

電話番号 大阪 (0【)【】58-1231(代表)

事務連絡者氏名 経理財務部長 荒 井 元 英

最寄りの連絡場所 ロート製薬株式会社 グランフロント大阪オフィス

の (大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪 タワーB29階)

電話番号 大阪 (0【)【】58-1235(代表)

事務連絡者氏名 経理財務部長 荒 井 元 英

縦覧に供する場所 ロート製薬株式会社 東京支社

(東京都港区海岸1丁目 番20号の汐留ビルディング20階)

ロート製薬株式会社 名古屋支店

(名古屋市西区牛島町 番 号のT42ITA B1D.10階)

株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(5)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

(注) 1の 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載

し おりません。

の 売上高には、消費税等は含ま おりません。

3 1株当たり四半期(当期)純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益の算定におい 、従業

員持株ES 信 保 する当社株式を自己株式とし 処理し いること 、期中 均株式数 当

該株式数を控除し おります。

事業の内容

回次

第80期

第3四半期

連結累計期間

第81期

第3四半期

連結累計期間

第80期

会計期間

自 成2】 月1日

至 成2】 12月31日

自 成28 月1日

至 成28 12月31日

自 成2】 月1日

至 成28 3月31日

売上高 (百万円) 120,323 111,422 1【】,01【

経常利益 (百万円) 12,222 12,9【【 15,339

親会社株主に帰属する

四半期(当期)純利益

(百万円) 】,80】 8,414 9,098

四半期包括利益又は

包括利益

(百万円) 【,】9】 】,044 3,1】1

純資産額 (百万円) 115,322 11【,282 111,2】1

総資産額 (百万円) 182,【10 1】5,【38 1】9,5】3

1株当たり

四半期(当期)純利益

(円) 【8.【9 】3.93 80.04

潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益

(円) 【8.40 】3.【2 】9.】0

自己資本比率 (%) 【2.【 【5.】 【1.4

回次

第80期

第3四半期

連結会計期間

第81期

第3四半期

連結会計期間

会計期間

自 成2】 10月1日

至 成2】 12月31日

自 成28 10月1日

至 成28 12月31日

1株当たり

四半期純利益

(円) 25.81 3】.09

(6)

第2

事業の状況

事業等の

スク

当第3四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動等又は前事

業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク につい 重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行わ おりません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 判

断したもの あります。

(1) 業績の状況

当第3四半期連結累計期間のわ 国経済は、企業収益や 用 所得環境の改善 続し、11月には米国大統領選

挙後に株価 回復するな の動き 見 たものの、中国をは めとする世界経済の減速懸念、英国のE 離脱問

な 、 気の先行きについ は不透明な状況 続い おります。

このような状況のもと、当社グループは顧客志向の新製品開発やマー ィング活動により新規分野への展開を

図るとともに、既存分野におきまし も消費者 ー の変化に対応した高付加価値の製品を開発し、市場の活性化

に努め まいりました。

その結果、売上高は1,114億2千2百万円 前 同期比 】.4%減 となりました。日本におい 秋冬もの商品 堅調

ありました 、海外におきまし は円高による為替換算の影響に加え、 は中国経済の減速による減収

大きく影響しました。

利益面につきまし は、減収とな たことに加え、新規分野への先行投資 続し いるものの、販売費及び一

般管理費の効率的活用に努めました結果、営業利益は123億9千2百万円 同 4.5%増 、経常利益は129億【千【百万

円 同 【.1%増 、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億1千4百万円 同 】.8%増 となりました。

セグ ントの業績を示すと、次のとおり あります。

日本

外部顧客への売上高は、】19億】千5百万円 前 同期比 0.1%減 となりました。

主力の イ 関連品は、新製品の ロートプレ 調なことに加え、コンタクトレン 関連も堅調

に推移いたしました。また、スキン 関連品は、競争激化 続く 肌ラ シ ー 減収とな たものの、秋

冬もののスキン 関連品や男性用デオ ラント ラン デ オウ 堅調なことに加え ラ CC 薬用し

中対策美容液 な イン ウン 需要に伴う売上も 調 ありました。さ に、内服 食品関連品も漢方 ラン

和漢箋 女性の に応える新シ ー ツラレス な 発売さ 、売上に寄与いたしました。

セグ ント利益 営業利益ベース につきまし は、研究開発費な 新規分野への先行投資 あるものの、その

(7)

外部顧客への売上高は、48億円 前 同期比 19.2%減 となりました。

円高による為替換算の影響に加え、主力の ップク ー や競争激化 続く オキシー 伸び ました。一

方、目薬につい は堅調に推移いたしました。

セグ ント利益 営業利益ベース につきまし は、広告費及び販売 進費の効率的活用に努めたことにより、1

億】千】百万円の損失 前 同期のセグ ント損失は【億【千【百万円 と改善しました。

ーロッ

外部顧客への売上高は、53億2千9百万円 前 同期比 14.【%減 となりました。

ーロッ におきまし は、消炎鎮痛剤 ディープ ート シ ー 堅調に推移したことや 成2【 月に取

得した クス コス ィクス社 調 あ たことにより、現地通 ベース は増収となりました。

セグ ント利益 営業利益ベース につきまし は、3億2千【百万円 同 】.1%減 となりました。

外部顧客への売上高は、2】8億4千【百万円 前 同期比 19.2%減 となりました。

ベト やイン シ な セ ン諸国は好調に推移し いるものの、中国におい 経済環境の 化や競争激

化により減収となりました。

セグ ント利益 営業利益ベース につきまし は、広告費及び販売 進費の効率的活用に努めたものの、売上

伸び ん ことにより、40億8千8百万円 同 0.3%減 となりました。

その他

報 告 セ グ ン ト に 含 ま な い 事 業 セ グ ン ト あ り、外 部 顧 客 へ の 売 上 高 は、14 億 】 千 万 円 前 同 期 比 9.2%

減 となりました。

セグ ント利益 営業利益ベース につきまし は、8千1百万円 同 40.2%減 となりました。

(注 上記の金額には消費税等は含ま おりません。

(2) 財政状態の分析

当第3四半期連結会計期間 における資産総額は1,】5【億3千8百万円となり、前連結会計 度 より39億3千5百万

円減少いたしました。こ は、投資 価証券 4】億1千4百万円、商品及び製品 19億3千8百万円、現金及び預金

18億3千3百万円そ 増加した一方、 取手形及び売掛金 58億1千1百万円、電子記録債権 50億9千8百万円そ

減少したこと等によるもの あります。

債総額は593億5千5百万円となり、前連結会計 度 より89億4千5百万円減少いたしました。こ は、支払手形

及び買掛金 8億】百万円、長期借入金 8億2百万円そ 増加した一方、未払費用 【4億1千【百万円、未払法人

税等 19億9千3百万円、賞与引当金 11億9千9百万円、短期借入金 9億3千】百万円そ 減少したこと等による

もの あります。

また、純資産につきまし は1,1【2億8千2百万円となり、前連結会計 度 より50億1千万円増加いたしました。

こ は、利益剰余金 【1億3千【百万円増加した一方、為替換算調整勘定 24億1千2百万円減少したこと等によるも

の あります。

(8)

(3) 事業上及び財務上の対処すべき課

当第3四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに

生 た課 はありません。

なお、株式会社の支配に関する基本方針に関し は、次のとおり あります。

基本方針

当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方は、当社の経営理念やコーポレート イデン ィ ィ、

企業価値のさま まな源泉、当社を支えるス ーク ル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値 い

は株主共同の利益を中長期的に確保 向上させるもの なけ な ないと認識し おります。そのためには、幅

広い視野と専門性の高い業務知識や ウ ウを兼 備えた者 取締役に就任し、当社の財務及び事業の方針の決定

につき重要な職務を担当すること その目的に資するものと考え おります。

そし 、第 者による当社株式の大規模な買付行為 なさ た場合、そ に応 る 否 は、最終的には株主様

の 判 断 に 委 る べ き も の と 考 え ま す 、そ の 目 的 な 見 当 社 の 企 業 価 値 い は 株 主 共 同 の 利 益 の 確

保 向上に資するもの ない場合は、適時適 な情報開示に努めるとともに、会社法その他関連法令の許容する範

囲内におい 適 な対応をし まいります。

基本方針実現のための取り組

当社グループ 目指す普遍的な経営理念 ある つの 誓 に加え 、 成28 月より新たなコーポレート

イデン ィ ィとし NE E SAY NE E を制定しました。こ はお客様一人 とりを、社会

を、も と健康にし いくために決し 立ち止ま 挑 続けることを 言し います。

健康 は誰も 願うこと あり幸せの源 す 、単に病気にな ないという け はなく、そ によ 社会

に 献 きること 真の 健康 あると私たちは考え おり、 健康と美に関するあ ゆるソ ューシ ンを提

供する会社 を目指し、日々活動し います。 イ 事業、スキン 事業、内服 食品事業、その他周辺事業

並びに海外事業、新規事業な 、当社及び当社グループの事業構成は多岐に渡ります 、そ の方向性を明確

にし、経営資源の配分の最適化を 続的に進め まいります。こ 各事業を将来に渡 拡大 発展させるため

の 石を着実に打つことにより、今後の収益基盤の一層の安定と確立に努め、企業価値の向上、 い は株主共同

の利益の最大化に取り組ん まいります。さ に当社は、東日本大震災の復興支援な 、より高いレベル の社会

的 責 任 へ の 取 り 組 強 化 も 積 極 的 に 推 進 し お り、加 え 環 境 マ ン ト の 推 進、コ ン プ ラ イ ン ス 体 制 の 確

立、 スクマ ント等の充実にも鋭意取り組ん いるとこ あります。

(4) 研究開発活動

(9)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

(1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

(注) 提出日現在の発行数には、 成29 月1日 当四半期報告書提出日ま の新株予約権の行使により発行さ

た株式数は、含ま おりません。

(2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 399,39【,000

計 399,39【,000

種類

第3四半期会計期間

現在発行数(株)

( 成28 12月31日)

提出日現在

発行数(株)

( 成29 月13日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 11】,93【,284 11】,93【,284

東京証券取引所

市場第一部

単元株式数は100株

あります。

計 11】,93【,284 11】,93【,284 ― ―

月日

発行済株式

総数増減数

(株)

発行済株式

総数残高

(株)

資本金増減額

(百万円)

資本金残高

(百万円)

資本準備金

増減額

(百万円)

資本準備金

残高

(百万円)

成28 10月1日

成28 12月31日

― 11】,93【,284 ― 【,415 ― 5,519

(10)

(【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。

(】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容 確認 きないため、記載

すること きないこと 、直前の基準日( 成28 月30日)に基 く株主名簿による記載をし おります。

発行済株式

(注) 1 完全議決権株式(その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 2,000株(議決権20個)

含ま おります。また、従業員持株ES 信 の信 財産 所 者名義 日本マスタートラスト信

銀行㈱ 従業員持株ES 信 口 】9,500株(議決権】95個)含ま おります。

単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式【【株 含ま おります。

自己株式等

(注) 従業員持株ES 信 の信 財産 所 者名義 日本マスタートラスト信 銀行㈱ 従業員持株ES

信 口 】9,500株は、財務諸表におい 自己株式とし 表示し おります 、当該株式は、当社従業員

持株会の議決権行使状況を反映した信 管理人の指図に従い議決権行使さ るため、上記に含め おりませ

ん。

役員の状況

該当事項はありません。

成28 月30日現在

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保 株式

― ―

普通株式 4,018,【00

完全議決権株式(その他) 普通株式 113,8】【,】00 1,138,】【】 ―

単元未満株式 普通株式 40,984 ― 1単元(100株)未満の株式

発行済株式総数 の 11】,93【,284 ― ―

総株主の議決権 ― 1,138,】【】 ―

成28 月30日現在

所 者の氏名

又は名称

所 者の住所

自己名義

所 株式数

(株)

他人名義

所 株式数

(株)

所 株式数

の合計

(株)

発行済株式総数

に対する所

株式数の割合(%)

(自己保 株式)

ロート製薬株式会社

大阪市生野区巽西1丁目8-1 4,018,【00 ― 4,018,【00 3.4

計 ― 4,018,【00 ― 4,018,【00 3.4

(11)

第4

経理の状況

1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 ( 成19 内 府令

第【4号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間( 成28 10月1日 成

28 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成28 月1日 成28 12月31日ま )に係る四半期連結財務

諸表につい 、 限責任のあ さ監査法人による四半期レビューを け おります。

(12)

1の

四半期連結財務諸表

(1)の 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

( 成28 3月31日)

当第3四半期連結会計期間

( 成28 12月31日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 23,0】3 24,90】

の の 取手形及び売掛金 3】,32】 ※1 の31,515

の の 電子記録債権 11,【54 ※1 の【,555

の の 商品及び製品 13,241 15,1】9

の の 掛品 2,2【0 2,392

の の 原材料及び貯蔵品 】,534 】,953

の の その他 【,81】 】,59【

の の 貸倒引当金 △15】 △222

の の 流動資産合計 101,】52 95,8】9

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 の の

の の の 建物及び構築物 純額 21,322 20,522

の の の その他 純額 2【,】1】 25,】51

の の の 形固定資産合計 48,040 4【,2】4

の の 無形固定資産 の の

の の の の ん 1,130 850

の の の その他 2,3】2 1,91】

の の の 無形固定資産合計 3,502 2,】【8

の の 投資その他の資産 の の

の の の 投資 価証券 21,405 2【,120

の の の その他 【,558 【,】48

の の の 貸倒引当金 △1,【8【 △2,152

の の の 投資その他の資産合計 2【,2】】 30,】1【

の の 固定資産合計 】】,821 】9,】58

の 資産合計 1】9,5】3 1】5,【38

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 支払手形及び買掛金 9,】9【 10,【04

の の 電子記録債務 2,559 2,392

の の 短期借入金 4,452 3,515

の の 未払費用 2】,280 20,8【4

の の 未払法人税等 3,【45 1,【51

の の 賞与引当金 2,0【4 8【4

の の 役員賞与引当金 30 22

の の 返品調整引当金 1,239 810

の の 売上割戻引当金 2,290 2,090

(13)

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

( 成28 3月31日)

当第3四半期連結会計期間

( 成28 12月31日)

の 固定 債 の の

の の 長期借入金 994 1,】9【

の の 退職給付に係る 債 5,381 5,159

の の その他 2,5【8 3,030

の の 固定 債合計 8,944 9,98【

の 債合計 【8,301 59,355

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 【,411 【,415

の の 資本剰余金 5,】38 5,】42

の の 利益剰余金 98,【】5 104,811

の の 自己株式 △5,20】 △4,9【2

の の 株主資本合計 105,【18 112,00】

の その他の包括利益累計額 の の

の の その他 価証券評価差額金 5,438 【,422

の の 為替換算調整勘定 1,29【 △1,11【

の の 退職給付に係る調整累計額 △2,113 △1,984

の の その他の包括利益累計額合計 4,【21 3,322

の 新株予約権 5【8 5【0

の 非支配株主持分 4【2 391

の 純資産合計 111,2】1 11【,282

債純資産合計 1】9,5】3 1】5,【38

(14)

(2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

四半期連結損益計算書

第3四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 月1日

至の 成2】 12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 月1日

至の 成28 12月31日)

売上高 120,323 111,422

売上原価 48,】41 4【,080

売上総利益 】1,581 【5,342

返品調整引当金繰入額 130 【0

差引売上総利益 】1,451 【5,282

販売費及び一般管理費 59,592 52,889

営業利益 11,859 12,392

営業外収益 の の

の 取利息 204 13【

の 取配当金 393 499

の その他 19【 335

の 営業外収益合計 】94 9】2

営業外費用 の の

の 支払利息 131 99

の 持分法による投資損失 145 82

の 為替差損 - 【1

の その他 155 154

の 営業外費用合計 432 39】

経常利益 12,222 12,9【【

特別利益 の の

の 投資 価証券売却益 】1 220

の 特別利益合計 】1 220

特別損失 の の

の 固定資産除却損 - 13【

の 投資 価証券評価損 200 385

の 関係会社株式評価損 131 【

の 貸倒引当金繰入額 1】0 440

の 関係会社貸倒引当金繰入額 39 3

の 特別損失合計 541 9】0

税金等調整前四半期純利益 11,】52 12,21【

法人税等 3,954 3,】98

四半期純利益 】,】98 8,41】

非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主

に帰属する四半期純損失 △

△9 3

親会社株主に帰属する四半期純利益 】,80】 8,414

(15)

四半期連結包括利益計算書

第3四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 月1日

至の 成2】 12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 月1日

至の 成28 12月31日)

四半期純利益 】,】98 8,41】

その他の包括利益 の の

の その他 価証券評価差額金 △1【0 990

の 為替換算調整勘定 △924 △2,231

の 退職給付に係る調整額 【3 128

の 持分法適用会社に対する持分相当額 20 △2【1

の その他の包括利益合計 △1,000 △1,3】3

四半期包括利益 【,】9】 】,044

内訳 の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 【,833 】,114

の 非支配株主に係る四半期包括利益 △35 △】0

(16)

注記事項

( 続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

該当事項はありません。

(会計方針の変更等)

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)

(追加情報)

(四半期連結貸借対照表関係)

※1 四半期連結会計期間 日満期手形等の会計処理につい は、手形交換日または現金決済日をも 決済処理し

おります。

なお、当第3四半期連結会計期間 日 金融機関の休業日 あ たため、次の四半期連結会計期間 日満期手

形等 四半期連結会計期間 残高に含ま おります。

当第3四半期連結累計期間

(自 成28 月1日の 至 成28 12月31日)

(会計方針の変更)

法人税法の改正に伴い、 成28 度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い 実務対応

報告第32号 成28 月1】日 を第1四半期連結会計期間に適用し、 成28 月1日以後に取得した建物附属

設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法 定額法に変更し おります。

なお、この変更に伴う当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える

影響額は軽微 あります。

当第3四半期連結累計期間

(自 成28 月1日の 至 成28 12月31日)

税金費用の計算

当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利

益に当該見積実効税率を乗 計算する方法を採用し おります。

当第3四半期連結累計期間

(自 成28 月1日の 至 成28 12月31日)

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針 企業会計基準適用指針第2【号 成28 3月28日 を第1四

半期連結会計期間 適用し おります。

前連結会計 度

( 成28 3月31日)

当第3四半期連結会計期間

( 成28 12月31日)

取手形 ―百万円 2】4百万円

電子記録債権 ―百万円 202百万円

(17)

偶発債務

連結会社以外の会社の金融機関 の借入金に対し 、次のとおり債務保証を行 おります。

(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。

なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(の んを除く無形固定資産に係る償却費を含 。)及びの

んの償却額は、次のとおり あります。

(株主資本等関係)

の 前第3四半期連結累計期間(自の 成2】 月1日の 至の 成2】 12月31日)

1.配当金支払額

(注) 成2】 月14日取締役会決議による配当金の総額には、ES 信 保 する自社の株式に対する配当金

3百万円 含ま おります。また、 成2】 11月11日取締役会決議による配当金の総額には、ES 信

保 する自社の株式に対する配当金2百万円 含ま おります。

.基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会計期間の 日

後となるもの

該当事項はありません。

3. 株主資本の金額の著しい変動に関する事項

株主資本の金額は、前連結会計 度 日と比較し 著しい変動 ありません。

前連結会計 度

( 成28 3月31日)

当第3四半期連結会計期間

( 成28 12月31日)

㈱ プレ 1,0【1百万円 1,29】百万円

ロート ー タイ社 ―百万円 583百万円

㈱ロート 100百万円 100百万円

㈱シェ ン 35百万円 35百万円

ンサ ーデン㈱ 20百万円 40百万円

合計 1,21【百万円 2,05【百万円

前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 月1日

至の 成2】 12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 月1日

至の 成28 12月31日)

減価償却費 4,51】百万円 4,0】3百万円

の んの償却額 238百万円 2】4百万円

決議 株式の種類

配当金の総額

(百万円)

1株当たり

配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成2】 月14日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成2】 3月31日 成2】 月 日 利益剰余金

成2】 11月11日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成2】 月30日 成2】 12月10日 利益剰余金

(18)

の 当第3四半期連結累計期間(自の 成28 月1日の 至の 成28 12月31日)

1.配当金支払額

(注) 成28 月23日取締役会決議による配当金の総額には、ES 信 保 する自社の株式に対する配当金

1百万円 含ま おります。また、 成28 11月11日取締役会決議による配当金の総額には、ES 信

保 する自社の株式に対する配当金0百万円 含ま おります。

.基準日 当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第3四半期連結会計期間の 日

後となるもの

該当事項はありません。

3. 株主資本の金額の著しい変動に関する事項

株主資本の金額は、前連結会計 度 日と比較し 著しい変動 ありません。

決議 株式の種類

配当金の総額

(百万円)

1株当たり

配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成28 月23日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成28 3月31日 成28 月 日 利益剰余金

成28 11月11日

取締役会

普通株式 1,139 10.00 成28 月30日 成28 12月8日 利益剰余金

(19)

(セグ ント情報等)

セグ ント情報

の 前第3四半期連結累計期間(自の 成2】 月1日の 至の 成2】 12月31日)

1.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

.報告セグ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報

該当事項はありません。

                (単位:百万円

報告セグ ント (注)1

その他

(注)

合計

調整額

(注)3

四半期

連結損益

計算書

計上額

(注)

日本 ーロッ 計

売上高 の の の の の の の の の

(1) 外部顧客への

売上高

】2,055 5,941 【,238 34,4【】 118,】02 1,【20 120,323 ― 120,323

(2) セグ ント間の

のののの内部売上高

のののの又は振替高

1,325 1,084 2 2,31】 4,】30 15 4,】45 △4,】45 ―

計 】3,380 】,025 【,241 3【,】85 123,432 1,【3【 125,0【8 △4,】45 120,323

セグ ント利益

又は損失(△)

】,【88 △【【【 351 4,102 11,4】【 13【 11,【13 245 11,859

(注) 1 の 区 分 は 米 国、 等 の 現 地 法 人 の 事 業 活 動、 ー ロ ッ の 区 分 は 英 国、ポ ー ラ ン

、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、 湾、ベト 等の現地法人の事業活

動を含ん います。

その他 の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、オーストラ の現地法人の事

業活動を含ん います。

 

3 セグ ント利益又は損失(△)の調整額245百万円は、全額 セグ ント間取引消去 あります。

 

セグ ント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

(20)

の 当第3四半期連結累計期間(自の 成28 月1日の 至の 成28 12月31日)

1.報告セグ ント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

.報告セグ ント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報

該当事項はありません。

(金融商品関係)

四半期連結財務諸表規則第1】条の の規定に基 き、注記を省略し おります。

( 価証券関係)

四半期連結財務諸表規則第1】条の の規定に基 き、注記を省略し おります。

(デ ィ 取引関係)

該当事項はありません。

(企業結合等関係)

該当事項はありません。

                (単位:百万円

報告セグ ント (注)1

その他

(注)

合計

調整額

(注)3

四半期

連結損益

計算書

計上額

(注)

日本 ーロッ 計

売上高 の の の の の の の の の

(1) 外部顧客への

売上高

】1,9】5 4,800 5,329 2】,84【 109,951 1,4】0 111,422 ― 111,422

(2) セグ ント間の

のののの内部売上高

のののの又は振替高

1,【【2 998 1 2,2【4 4,92】 29 4,95【 △4,95【 ―

計 】3,【3】 5,】99 5,330 30,110 114,8】8 1,500 11【,3】8 △4,95【 111,422

セグ ント利益

又は損失(△)

8,08】 △1】】 32【 4,088 12,325 81 12,40】 △15 12,392

(注) 1 の 区 分 は 米 国、 等 の 現 地 法 人 の 事 業 活 動、 ー ロ ッ の 区 分 は 英 国、ポ ー ラ ン

、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、 湾、ベト 等の現地法人の事業活

動を含ん います。

その他 の区分は報告セグ ントに含ま ない事業セグ ント あり、オーストラ の現地法人の事

業活動を含ん います。

 

3 セグ ント利益又は損失(△)の調整額△15百万円は、全額 セグ ント間取引消去 あります。

 

セグ ント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 おります。

(21)

(1株当たり情報)

1 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 及 び 算 定 上 の 基 礎 並 び に 潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り 四 半 期 純 利 益 及 び 算 定 上 の 基 礎

は、以下のとおり あります。

(注) 株主資本におい 自己株式とし 計上さ いるES 信 に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純

利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中 均株式数の計算におい 控除する自己株式

に含め おります。

1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中

均株式数は前第3四半期連結累計期間25】,210株 当第3四半期連結累計期間100,330株 あります。

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

項目

前第3四半期連結累計期間

(自 成2】 月1日

至 成2】 12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 成28 月1日

至 成28 12月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益 【8円【9銭 】3円93銭

(算定上の基礎) の の

親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 】,80】 8,414

普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益

(百万円)

】,80】 8,414

普通株式の期中 均株式数(千株) 113,【53 113,815

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 【8円40銭 】3円【2銭

(算定上の基礎) の の

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) ― ―

普通株式増加数(千株) 489 484

希薄化効果を しないため、潜在株式調整後1株当たり

四半期純利益の算定に含ま な た潜在株式 、前連

結会計 度 重要な変動 あ たものの概要

――― ―――

(22)

その他

第81期 成28 月1日 成29 3月31日ま 中間配当につい は、 成28 11月11日開催の取締役会に

おい 、 成28 月30日の最終の株主名簿に記録さ た株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配

当を実施いたしました。

(注) 上記配当金の総額には、ES 信 保 する自社の株式に対する配当金0百万円 含ま おり

ます。

配当金の総額 1,139百万円  

1株当たり金額 10円00銭  

支払請求権の効力発生日及び支払開始日 成28 12月8日 の

(23)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(24)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成29 月10日

ロート製薬株式会社

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いるロート製薬株式

会社の 成28 月1日 成29 3月31日ま の連結会計 度の第3四半期連結会計期間( 成28 10月1日

成28 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間( 成28 月1日 成28 12月31日ま )に係る四半期連結財務

諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期

レビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結

財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸

表を作成し適正に表示するために経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用すること 含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す

る結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認め る四半期レビューの基準に準

拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実施さ る質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施さ る。四半期レビュー手続は、 国におい 一般に公正妥当と

認め る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。

監査人の結論

当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公正妥当と認

め る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、ロート製薬株式会社及び連結子会社の 成28 12月31日現在の財

政状態及び同日をも 終了する第3四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示し いないと信 させる事項 すべ

の重要な点におい 認め な た。

限責任 あ さ監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士ののの 北ののの 山ののの 久ののの 恵ののの 印

指定 限責任社員

業務執行社員

公認会計士ののの 桃ののの 原ののの 一 也ののの 印

指定 限責任社員

業務執行社員

(25)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成29 月13日

会社名 ロート製薬株式会社

英訳名 R4HT4 5HAR2ACEUTICA1 C4.,1TD.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭

最高財務責任者の役職氏名 該当なし

本店の所在の場所 大阪市生野区巽西1丁目8番1号

縦覧に供する場所 ロート製薬株式会社 東京支社

(東京都港区海岸1丁目 番20号の汐留ビルディング20階)

ロート製薬株式会社 名古屋支店

(名古屋市西区牛島町 番 号 T42ITA B1D.10階)

株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町 番1号)

(26)

四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役社長吉野俊昭は、当社の第81期第3四半期 自 成28 10月1日の 至 成28 12月31日 の四半期

報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認いたしました。

特記事項

参照

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